2026年9月3日(木)~5日(土)、広島で開催される第64回日本油化学会年会にて、日本精化㈱、東京理科大学、及び当社の共同研究成果を発表いたします。
発表タイトル「イヌリンとポリクオタニウム-7の併用による起泡性向上と泡物性の変化」
発表要旨はこちらからご覧ください。
本発表は、IFSCC 2025 Congressにて発表した界面粘弾性による泡質制御の研究をさらに発展させ、新たに泡沫レオロジーの観点を加えて評価を行った内容となります。豊かで心地よい泡を実現する洗浄剤開発への更なる応用が期待されます。
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