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「第74回レオロジー討論会」で天然由来新規界面活性剤の研究を発表

株式会社マツモト交商(本社:東京都中央区、代表取締役社長:松本俊亮)は、2026年10月19日(月)~20日(火)に九州大学伊都キャンパスで開催された「第74回レオロジー討論会」で、共同研究先である奈良女子大学および東邦化学工業株式会社との連名で研究発表を行いました。

発表タイトル

多分岐鎖型アミノ酸-糖ハイブリッド界面活性剤の会合体および泡沫のレオロジー挙動

研究概要

本発表では、天然由来の新規アミノ酸-糖ハイブリッド界面活性剤の会合体および泡沫のレオロジー挙動を中心に、物性に関する研究内容を紹介しました。
本界面活性剤は、洗浄剤や乳化剤など、幅広い化粧品用途への応用が期待されます。
詳しくは、発表要旨(PDF)をご覧ください。

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